こんにちは☀
アンバサダーカフェです☺♡
![]()
高齢になると筋力が低下するため、バランスを崩しやすくなります。
転倒する危険もあるため、ご高齢の方がいらっしゃるお宅では、
安心して暮らせる工夫が必要です。
本日は、玄関のバリアフリーリフォームをご紹介しますね♬
![]()
外の玄関ポーチまでに階段があったり、

玄関ポーチと玄関のたたき部分(工間)の境目に段差があったり、

玄関のたたきと玄関フロア(廊下)の間に段差があったりする場合は、

スロープを取り付けたり、

フラットにするのが良いでしょう。

開き戸は車椅子では通りにくく、向こう側にいる人にぶつかってしまう危険性もあります。
高齢者だけでなく、小さな子供がいるご家庭にも安全な引き戸タイプへのリフォームがおすすめです。

靴を脱ぎ履きするために、ちょっと腰かけられる場所が玄関にあれば、
高齢の方だけでなく、ブーツを履く時などにも便利です。

ベンチタイプや座れる収納家具、
必要な時に手軽に出せて普段は邪魔にならない壁面収納タイプなどがあります。
リフォーム・マイホームのご相談は、三光ソフラン宮原支店まで
お気軽にご連絡ください☆★
