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塗装の塗り替えサインは??

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2017/10/26(木) アンバサダーカフェ

こんにちは☀

アンバサダーカフェです♡♡

 

年月の経過とともに、塗装は少しずつ劣化していきます。

下地の金属が錆びたり、セメントに水が染み込むなど、雨漏りの原因になることもあります。

また、塗装がひび割れして水が浸入すると、建材が劣化します。

塗装のひび割れ塗り替えのサインです!

 

塗装にとっての大敵は、太陽の紫外線です。

紫外線は、塗料に入っているカルシウム成分を分解してしまいます。

家の壁や道路のガードレールなどに触った時に、白い粉が手についたことはありませんか?

この現象を「チョーキング」といい、この白い粉の正体が紫外線で分解された塗装膜なのです。

塗装が劣化して、手に白い粉がつくようになったら、塗り替えのサインです。

他にも、カビ・藻剥がれなども塗り替えのサインですよ!

 

弾力性をもった下塗り塗料を使えば、伸縮対応するので、家の寿命を長持ちさせることができます。

また、塗装の下塗りを厚く塗ることで、効果をさらに高めることができます。

 

 

いかがでしたか?

リフォームのご相談は、三光ソフラン宮原ショールームにお気軽にお越しください♪

  

~三光ソフラン宮原支店・ショールーム~

住所:さいたま市北区宮原町2-49-19

電話:0120-150-770 

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